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古銭
古銭買取2018年4月25日

旧500円玉は価値があるか

旧500円玉は価値について知っておきたい基礎知識

旧500円玉は、昭和57年から発行が開始された硬貨で、平成12年に発行が始まった今の2代目の500円硬貨より前のものを指します。

旧500円玉は価値旧500円玉は価値

昭和57年~平成11年までの間に発行されたのが、旧500円玉となりますが、その側面には

◆ NIPPON ◆ 500 ◆

と刻印がされており、昭和62年からは、表面を鏡面仕上げしたプルーフ硬貨も発行されました。

旧500円玉の価値

旧500円で価値が額面以上にある大半は、プルーフ硬貨か完全未使用品、未使用品になります。

プルーフ硬貨

プルーフ硬貨 昭和62年 3,000円
その他発行年 1,500円

※昭和64年は未発行

完全未使用

完全未使用 平成7年~11年 1,000円
昭和57~61、63、平成元年~平成6年 1,200円
昭和64年 2,000円
昭和62年 2,500円

未使用品

未使用品 昭和57~61、63、平成元年~平成6年 1,000円
昭和64年 1,500円
昭和62年 2,000円

キズや摩耗の進んだ「並品」や、キズや摩耗があっても元の状態の「美品」でも、額面以上の価値がつくのは、発行枚数の少ない昭和62年、64年のものです。

製造年 製造枚数 査定相場
昭和62年 約277万枚 1,000~1,500円
昭和64年 約1,604万枚 600円~800円

古銭を売るなら知っておくべきポイント

旧500円玉を売るポイント

高温多湿の場所に置いておくと、劣化や変色の原因になります。
 
コレクション用のケース等にに入れるなどし、できるだけ素手で触れない、空気に触れさせないようにしましょう。
 
硬貨は洗う必要はありません。
 
素人が洗うと傷が入ったりして逆に価値を落としかねません。

 
そのままの状態を保てるようにしましょう!
 
紙幣は折れ目があったり、汚れていたりすると、買取の際に極端に価値が下がる場合があります。
 
額などに入れて、できるだけ綺麗に保管しましょう!

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